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アジア太平洋地域最大の
独立系再生可能エネルギー
発電事業者

ヴィーナ・エナジーの使命

ヴィーナ・エナジーは、アジア太平洋地域最大の独立系再生可能エネルギー発電事業者として、アジア太平洋地域の持続的な経済成⻑と環境保全に不可欠である、低コストでクリーンなエネルギーの供給を使命としています。

ご挨拶

亀岡 信行
取締役会長
亀岡 信行
ニティン・アプテ
代表取締役
ヴィーナ・エナジー最高経営責任者
ニティン・アプテ

事業案内

事業案内

事業案内

ヴィーナ・エナジーは合計出力11ギガワット*1の太陽光及び風力発電資産を有する、アジア太平洋地域最大級の独立系再生可能エネルギー発電事業者です。 受託資産残高7兆4,800億円超*2を有する世界最大のインフラストラクチャー専門の独立系投資会社であり、再生可能エネルギー分野において多くの実績を誇るGlobal Infrastructure Partners (GIP) が主要株主です。
ヴィーナ・エナジーは日本、韓国、台湾、インド、インドネシア、オーストラリア、タイ、フィリピン、シンガポールの9ヵ国18拠点で事業を展開し、500名以上のスタッフがいます。
*1 稼働中、建設中、着工可能(OCSR)段階及び、開発の様々な段階の資産を含む
(2019年第4四半期時点)
*2 為替レート110円/米ドル換算


日本においては「日本再生可能エネルギー株式会社」が太陽光事業、「日本風力エネルギー株式会社」が風力事業、「ヴィーナ・エナジー・エンジニアリング株式会社」が建設工事等の施工管理事業、「NREオペレーションズ株式会社」が運営管理事業を展開しており、これら4社はヴィーナ・エナジー傘下で同じ経営陣のもと、本社オフィスや管理部門を共有し、一体的に経営されています。

発電所

ヴィーナ・エナジーは日本においては24件(発電容量449MW)の太陽光発電所を稼働中です。(2020年8月現在)
野辺地太陽光発電所
野辺地太陽光発電所
青森太陽光発電所
青森太陽光発電所
七戸1太陽光発電所
七戸1太陽光発電所

地域貢献

地域貢献

地域貢献

ヴィーナ・エナジーは、2010年の創業以来、経営戦略・経営活動の持続成長指標としてESGマネジメント(Environmental =環境、Social=社会、Governance =企業統治)を取り入れており、すべての開発、建設、操業中の案件において、ESGに基づく経営判断を行っています。
ヴィーナ・エナジーは、請負業者を含む全ての従業員に安全な労働環境を確保することに真摯に取り組んでいます。また、ヴィーナ・エナジーは発電施設を運営管理する地域のご要望に応じて、社会貢献プログラムを進めています。プロジェクトの開発初期段階から商業運転に至るまでの投資ライフサイクルを通して、地域の方々と密接にコミュニケーションを重ねることで、地域の一員として地元に貢献することができると確信しています。