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アジア太平洋地域最大級の
独立系再生可能エネルギー
発電事業者

ヴィーナ・エナジーの使命

ヴィーナ・エナジーは、アジア太平洋地域最大級の独立系再生可能エネルギー発電事業者(IPP)として、地球温暖化防止、天然資源の枯渇抑制への貢献を使命にしています。 そのために必要不可欠な低コストでクリーンな再生可能エネルギーを供給しています。

ご挨拶

亀岡 信行
取締役会長
亀岡 信行
ニティン・アプテ
代表取締役
ヴィーナ・エナジー最高経営責任者
ニティン・アプテ

事業案内

事業案内

事業案内

ヴィーナ・エナジーは合計出力16ギガワット*1を超える開発・建設・稼働中の太陽光発電所、風力発電所(陸上/洋上)、蓄電池発電所、およびハイブリッド再生可能エネルギー資産を有するアジア太平洋地域最大級の独立系再生可能エネルギー発電事業者(IPP)です。シンガポール本社のほか日本、韓国、台湾、タイ、インド、オーストラリア、インドネシア、フィリピンに本社および事業所、計48拠点を持ち、太陽光発電と風力発電の全プロジェクトの開発・設計・調達・建設・運営管理を統合的に行っています。
主要株主であるGlobal Infrastructure Partners(GIP)は、受託資産残高8兆2000万円超*2を有する世界最大級のインフラストラクチャー専門の独立系投資会社であり、再生可能エネルギー分野において多くの実績を誇っています。
*1 稼働中、建設中、着工可能(OCSR)段階及び、開発の様々な段階の資産を含む
(2020年第4四半期時点)
*2 為替レート110円/米ドル換算


日本においては「日本再生可能エネルギー株式会社」が太陽光事業、「日本風力エネルギー株式会社」が風力事業、「ヴィーナ・エナジー・エンジニアリング株式会社」が建設工事等の施工管理事業、「NREオペレーションズ株式会社」が運営管理事業を展開しており、これら4社はヴィーナ・エナジー傘下で同じ経営陣のもと、本社オフィスや管理部門を共有し、一体的に経営されています。

発電所

ヴィーナ・エナジーの国内における太陽光発電所および風力発電所は25カ所、総発電容量456MWに達します。(2021年9月現在)
野辺地太陽光発電所
野辺地太陽光発電所
青森太陽光発電所
青森太陽光発電所
苓北風力発電所
苓北風力発電所

地域貢献

地域貢献

地域貢献

ヴィーナ・エナジーは、2010年の創業以来、経営戦略・経営活動の持続成長指標としてESGマネジメント(Environmental =環境、Social=社会、Governance =企業統治)を取り入れており、すべての開発、建設、操業中の案件において、ESGに基づく経営判断を行っています。
ヴィーナ・エナジーは、請負業者を含む全ての従業員に安全な労働環境を確保することに真摯に取り組んでいます。また、ヴィーナ・エナジーは発電施設を運営管理する地域のご要望に応じて、社会貢献プログラムを進めています。プロジェクトの開発初期段階から商業運転に至るまでの投資ライフサイクルを通して、地域の方々と密接にコミュニケーションを重ねることで、地域の一員として地元に貢献することができると確信しています。