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アジア太平洋地域最大の
独立系再生可能エネルギー
発電事業者

ご挨拶

亀岡 信行
取締役会長
亀岡 信行
ニティン・アプテ
代表取締役
ヴィーナ・エナジー最高経営責任者
ニティン・アプテ

事業案内

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ヴィーナ・エナジーは、受託資産残高5兆1,000億円超を有する世界最大のインフラストラクチャー専門の独立系投資会社であり、再生可能エネルギー分野において多くの実績を誇るGlobal Infrastructure Partnersを主要株主に持つ、アジア太平洋地域最大の独立系再生可能エネルギー発電事業者であり、日本・韓国・台湾・インド・インドネシア・オーストラリア・タイ・フィリピンの8か国に、合計185の独自案件、合計出力11ギガワットの資産を有しています(案件数には、開発・建設・運営中のものを含む)。

日本においては「日本再生可能エネルギー株式会社」が太陽光事業、「日本風力エネルギー株式会社」が風力事業、「NREオペレーションズ株式会社」が運営管理事業を展開しており、これら3社はヴィーナ・エナジー傘下で同じ経営陣のもと、本社オフィスや管理部門を共有し、一体的に経営されています。